2012年10月24日

バービーボーイズ 泣いたままでlisten to me

この2トップ魅力あったな〜
当時としても異質な存在
こういうトッぽいの聴きたいね〜☆




男40代後半、最近〜涙腺に異常事態が発生しております!こんなんじゃアカン!こんなんじゃパパとママに叱られるw!またパパに「お前はつまらん男や!」って言われるww

・・・。。
今回の音盤レビューは、1987年8月に発売された、バービーボーイズ8枚目のシングル「泣いたままでlisten to me」です☆
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↑ ↑【ドラムの衣装がメキシカン。。】

別に、俺の涙腺に異常事態が起きてるから選んだワケではない!!決して!!絶対!!・・・っていうと「そんなん言うたら〜そう思われるやん!」的な流れにしてみました。

この曲、カッコエェよね〜。
曲自体のメロディーや雰囲気もそうやけど、バンドの佇まいも合わさっててカッコ良さが増してます。コンタと杏子の2トップ、これめっちゃ魅力的やったね〜。イマサさんのGtも大好きやったですな☆

当時、何気にライブ見に行ってるんですよね〜俺w。かなり汗だくになって見てたのを覚えてます。1987年のライブやったかと。「泣いたままでlisten to me」や「女ぎつねon the Run」とか演奏してた記憶あるしね。



ま、そんな感じで今回の音盤レビュー、ここらでお開きですぅ〜^^/
















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2012年10月21日

LED ZEPPELIN 恐るべし! 祭典の日(奇跡のライブ) 11/21 CD&DVD&Blu−ray発売☆

口が半開きになってた・・・
このライブの凄さに。
LED ZEPPELINって一体・・・



今回のライブレビューは、11/21に発売される「LED ZEPPELIN 祭典の日(奇跡のライブ)」です。
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多くの皆さんがご存じのニュースだとは思いますがぁ〜2007年に、アトランティックレコードの創始者であるアーメット・アーティガン氏の追悼コンサートが、イギリスのO2アリーナで行われ、そこでLED ZEPPELINは、一夜限りの再結成を果たしたのです。このコンサート、全世界2000万人の応募の中から選ばれた、わずか18,000人の幸運なファンのみ見ることが出来たのです。

このライブ、ZEP名義のフルコンサートとしては、1980年の解散以来となるもの。

いやぁ・・・・これ、、見ました??
驚きましたぁぁ。。。
これね、色々ここで言いたいんですが・・・全部軽く聞こえてしまいそうな気がしてますw

とにかく、LED ZEPPELINって・・・一体ナンなんでしょう!!こんなん見せられたら・・・もう、、ね〜^^; ロックバンドはLED ZEPPELINだけでもエェんちゃうか・・・いやいやww!!それはあまりに乱暴な感想だ。。

でも、一瞬そんな事が頭をよぎるくらいの、凄さでした。そりゃ〜俺はZEPが大好きですけどね〜。それでもなぁ・・・あれは、、凄いわ。
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後、あれやね。
ドラムがジェイソン・ボーナムってのがホンマに奇跡の1つやね。オリジナルメンバーであるジョン・ボーナム(Dr)の子供であり、ドラムも父から教わってるワケでw。どんな上手いドラマーより、どんなヘヴィー&ファンキーなドラマーより、ジェイソンがドラムってのが一番納得がいくよね。ライブ中の、ジェイソンと3人のメンバー達のコミュニケーションも素晴らしくて、映像からもそれがビシバシ伝わってきます。

こういう系譜っていうんでしょうか、、ナンか感慨深いものがあります。


ライブの中身、全然言いませんからww

これは、ホンマに実際の音&映像を見て下さい☆☆
見たら、分かって頂けるかと思いますですでごわす!!
見ていると、演奏やパフォーマンスの素晴らしさは勿論ですが、各所見どころが満載です!ジミー・ペイジが、少しずつ変化していくトコもその1つw。でも〜カッコエェっよぉ!!!


ほな、今回のライブレビューは、ここらでお開きですぅ〜^^/



↑ ↑(2CD+Blu−ray+ボーナスDVD)


↑ ↑(2CD+DVD+ボーナスDVD)












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2012年10月11日

いしだあゆみ ブルーライトヨコハマ 1968年 華やかな歌謡曲の時代☆

幼少期思い出の1曲
俺にとっては〜
ブルーライトオオサカw



今回の音盤レビューは、1968年に発売された、いしだあゆみ26枚目のシングル音盤「ブルーライトヨコハマ」です☆
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昨年10月に発売された、由紀さおりさんとアメリカの人気ジャズ・オーケストラ・グループ“PINKMARTINI”のコラボレーションアルバム「1969」の中にも『ブルーライトヨコハマ』がカバーとして収録され、大きな話題を呼びました。
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↑ ↑【由紀さおり&PINKMARTINI「1969」】


あ、「ブルーライトヨコハマ」は1968年の曲なのですが・・・発売されたのが12月なので〜実質流行ったのは翌1969年って事になるんですよね〜。

この曲、車の中で8トラのカセットで流しながら、親父が上機嫌で運転していた事をよう覚えています。勿論、俺はガキ・・というか、、幼少?って感じの時期です。キレイなお姉ちゃんが歌うてるなぁ〜・・ってトコまでは、まだ思うてないかなw

先日UPした、青江三奈さんの音盤レビューでも書いたのですが、この頃の曲って〜ホンマにイントロが印象的ですよね☆スッと掴まれる感じです。

テレビであゆみさんが歌うてるのは、昔何度か見ましたが、まぁ〜!キレイな人です。
目がクリっとしてて〜めっちゃ可愛い!!
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↑ ↑【このアルバムは、yumingのレコーディング等で演奏していたティン・パン・アレイが全面演奏しているアルバムです。】
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↑ ↑【上記アルバムの広告ポスターでしょうか。貴重ですね!UPされた方、素晴らしいです☆】
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な、なんか・・・
いしだあゆみさんの写真レビューみたいになってしまいました。。。だって・・ほら、キレイやからw。


てな感じで!
今回の音盤(写真)レビューは、ここらでお開きですぅ〜^^/

















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2012年10月07日

自由が丘 女神まつり 2012年10月7日〜8日☆

明日から始まりますよぉ!
色んなコトやりますよぉ!
自由が丘最大のイベント!



今日、自由が丘へ散歩に行ったのです。
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駅前降りたら〜ロータリーでステージの設営が。
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おぉ〜!!
そうやぁ〜!

今回の自由が丘レビューは、明日・明後日と催されるイベント「第40回自由が丘 女神まつり」です☆
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「自由が丘 女神まつり」は、昭和48年から始まった、自由が丘の中では最大のイベントです。とにかく、自由が丘って街は〜1年を通じてイベントが多いです。

元旦祭、自由が丘さくら祭り、自由が丘スイーツフェスタ、自由が丘マリクレールフェスティバル、自由が丘盆踊り、自由が丘熊野神社例大祭、自由が丘女神まつり、サンクスリバティ・・・etc。。

俺が初めて自由が丘に参上したのは〜2001年やったと思います。その頃は、時々来る程度やったけど、翌年から住むようになって、イベントが多い街って感じました。

スイーツの街、雑貨の街、ランチの街、美人の街(w)、自由が丘☆

俺自身とは全く色合いが違う街なのですが、最初来た時、即好きになってしましました☆何故なんかは・・分かりませんけどw。あ、美人が多いから?!かもです。色合いは違うんですけど、その色合いが好きになったんでしょうね〜☆住んでた頃、街歩いてるだけでも毎日楽しく感じましたしね☆

そして、自由が丘。
街の「衣装替え」が結構多い街に感じます。住んでた頃は、毎日目にしている風景なので〜あまり分からなかったのですが、引っ越した後は、当然ながら〜行くのは時々になるワケですが、チョット久し振りに行くと、「あれっ?!家が無くなってる!」「また店変わってる!」とかって思う事がよくあるんですよNe☆
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↑ ↑【自由が丘に住んでた頃、自宅への道中にあった大きなお宅が無くなってました!建て替えされるんでしょうか。そしたら・・裏に建ってたお宅の豪華が外観が!!素敵やね〜☆】


勿論、長く自由が丘を彩っている店も〜多くありますよ☆
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↑ ↑【ここは、純和風のお茶屋さん。とてもエェ雰囲気の中で過ごせます。】


そんな、変化に富んだ街、自由が丘最大のイベント「第40回自由が丘 女神まつり」!!明日はドン小西さんの『ファッションチェック@自由が丘』(16:00〜16:30予定)や、明後日は『織田哲郎さんのライブ』(19:20〜20:20予定)もあります。駅の南口方面にある遊歩道では、ワインや沢山の食べ物が並ぶ屋台も出ています!「屋台」というには〜オシャレな雰囲気っていうのも自由が丘ですな。
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↑ ↑【2日間にわたって、Jazzのライブステージもあります!】


皆さん!明日&明後日は「第40回自由が丘 女神まつり」へGo〜〜☆
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ほな、今回の自由が丘レビューは、ここらでお開きですぅ〜^^/












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2012年10月06日

大貫妙子 夏に恋する女たち 1983年ドラマ「夏に恋する女たち」主題歌☆

くどいですが・・・
名曲は、イントロ!
必ずキメてます☆



秋・・・ですよねw
分かってます。でもね・・浮かんじゃったんですよ!この曲が。

今回の音盤レビューは、1983年に発売された大貫妙子さんのシングル音盤「夏に恋する女たち」です☆
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この曲は、同年に放送されたTBS系金曜ドラマ「夏に恋する女たち」のドラマ主題歌として使われた曲です。田村正和さん、原田芳雄さん(故人)、名取裕子さん、津川雅彦さん、萬田久子さん、他が出演されてました。あるマンションの同じフロアに住む6人の「ワケありシングル族」が繰り広げる恋愛模様を描いたドラマです。当時、俺は高校生でこのドラマのファンでもありました☆
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これ、今見たらどう感じるんやろかw 是非見てみたいなぁ〜☆

このドラマで主題歌として、毎回オープニングでこの曲がかかるのですが〜イントロの感じが特に好きでした。後、タイトルですね☆「夏に恋する女たち」。この言葉だけでもナニか〜胸騒ぐ感じでした。


今、こういう言葉でグっと心掴まれるコトって無くなったなぁ・・。。いや!矢沢永吉さんの曲名ではナイけど・・・「It's up to you!」なのかも・・しれないw


てな感じで、非常に簡素ではありますがぁ〜!
今回の音盤レビューは、ここらでお開きですぅ〜^^/











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2012年10月04日

ビートルズ 特別映画上映 マジカル・ミステリー・ツアー DVDとブルーレイも発売☆

45年の時を経て〜映画上映!
ビートルズが日帰りバス旅行に。
4人の旅の行方は?!



胸がキュンとする!!
「恋」か?「狭心症」か?それともYMOの呪いか?!秋ってこんなんやっけか??色々あるから・・タバコも増える。。

今回のドラマレビュー(映画か?)は、1967年にTV放送用として制作されたビートルズの「マジカル・ミステリー・ツアー」です。
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ビートルズのデビュー50周年記念日である、10月5日に全国10館で特別映画上映されます。同10日にはDVDとブルーレイも発売されます。さらに〜!同14日にはフジテレビ系で世界初の完全ノーカット放送も決定しているそうで!

同作はビートルズが日帰りバス旅行に出かけ、行く先々で不思議な体験をするミュージックロードムービー。1967年9月、ポール・マッカートニーの発案で撮影が行われ、脚本はほぼ存在していなかったようです。
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このツアー。台本がナイというのもあるんでしょうが・・・どこぞの記事に「旅に出てみたものの〜マジカルもミステリーも、ましてやミラクルも、ナニも起きなかった。起きたのは、ビートルズを乗せて道路を走るバスに気付いた〜一般ピープル達による交通渋滞だけ」これには笑いました。
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↑ ↑この写真は、道路ガラガラですけどねw

デビューから、彼らを見守ってきたマネージャー(ブライアン・エプスタイン)が他界した事により、この状態を打破すべく〜奇想天外な事を企画して、一発やったるで〜!って感じやったんかもしれませんが、、奇想天外過ぎたんでしょうか。いや、ユーモアセンス溢れるイギリス人の彼等なんで、そんなグチャグチャな事にはならんような気もしたんですけどね・・。

でも、面白い場面とかも〜いくつかあったような記憶があるんですよね〜。とにかく、見てみましょう!!
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ナンつったって〜ビートルズが出てるんですから。


ほな、今回のドラマレビューは、ここらでお開きですぅ〜^^/












posted by ManboGT at 01:20| Comment(0) | 脱線日記:イベント関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月03日

レッド・ツェッペリン LED ZEPPELIN LIVE IN LONDON 2007 特別映画上映☆

いよいよ?!やっと?!
5年間という時間は〜
ZEPにとって5分間らしいですw



今回のライブレビューは〜「LED ZEPPELIN LIVE IN LONDON 2007」 特別映画上映です☆
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2007年に、アトランティックレコードの創始者であるアーメット・アーティガン氏の追悼コンサートが、イギリスのO2アリーナで行われました。そこでLED ZEPPELINは、一夜限りの再結成を果たしたのです。(ツッペリンの所属レコードが、アトランティックレコードであったのは言うまでもなく!ですw)
※この追悼コンサートは、ビル・ワイマン&ザ・リズム・キングス、ポール・ロジャース、パオロ・ヌティーニ、フォリナー等も参加しました。

いやぁ!あれから〜もう5年経ったんですね^^;は、早っ!!俺にとってもこの5年間は・・なかなかの激動期でした。あ、俺の事はエェっかw・・。。

あの再結成コンサートが、いよいよ映像となって発売される事になりました!!!やっとやわぁ〜〜!!!待ってたよぉぉ〜☆それを記念して、全世界40ヵ国での『祭典の日(奇跡のライヴ)』プレミア上映が10月17日、18日に決定したのです!日本でも、43館の劇場で上映される予定となっています☆☆

これに伴い、さる9月21日、イギリス・ロンドンにて、レッド・ツェッペリンのオリジナル・メンバーである、ジミー・ペイジ、ロバート・プラント、ジョン・ポール・ジョーンズが記者会見し、2007年に行なわれた再結成ライヴが『祭典の日(奇跡のライヴ)』としてリリースが決定したことについて、発表しました。
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↑ ↑【記者会見での3人。ジョン・ポール・ジョーンズは爺ちゃんか婆ちゃんか見分けが付かず、ロバート・プラントは北極グマ並みに肥大化し、ジミー・ペイジは神父様のようになられ、3人3様の現在!】

俺は、このニュースを京浜東北線の車内で知りましたw車内のドア上部にある小さな画面?モニター?があるやないですか?あのニュースで出てたのですよ☆思わず「おぉぉぉ!!」と小躍りしましたね☆

記者会見は、冒頭でライブの試写会が行われ〜その後40分弱くらい質疑応答が行われたようです。その会見では色々なやり取りがあったようですが、その中で記者が「この素敵なDVDの発売までに、なぜ5年もかかったのですか?」の問いに、ジョン・ポール・ジョーンズはが「ツェッペリンにとっては5年間という時間は5分間だ。だから僕はこんなに早くリリースできてビックリしているよ(笑)」と答えた場面が面白かったです。場内も拍手と笑いに包まれてましたね☆

1980年、ジョン・ボーナム(Dr)の他界により解散したZEPですが、3度の再結成コンサートを行いました。1度目は、1985年の「LIVE AID」での再結成。2度目は1988年の「アトランティック40周年記念コンサート」での再結成。そして3度目が、今回UPしたコンサートである「アーメット・アーティガン氏追悼コンサート」での再結成です。

見ると〜全部、何かのイベントでの再結成ですね。それぞれの再結成ライブについて、詳細はここでは割愛しますが〜過去2回の再結成がお世辞にも「Good!」とは言えない内容やっただけに〜2007年の「アーメット・アーティガン氏追悼コンサート」でのメンバー達(特にジミー・ペイジ)の気合いの入れようは激しく大きかったようです。
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そもそもこの追悼コンサートは、2007年11月26日に予定されていたのですが〜ジミー・ペイジが左手小指を骨折したため、12月10日に延期されたのです。

当時、色々憶測が飛び、ナンかの雑誌で、面白い記事を読んだ記憶があります。『ペイジは、ここに来て・・ZEPが今なお絶大な存在感を誇っていること、このライブの注目度が半端ない事に気付き〜ビビッて〜もっと練習しなきゃっ!と、仮病を使って延期したようだ』みたいなww

いやいや〜それはナイやろ!って思うトコですがw・・過去2回の成果(?)を見るに、、それがにわかにインチキとも言えない?!と妙に納得してしまう記事でもありましたw。

特に、チケットの争奪戦は超激化やったようで、ネットのオークション?で、ペアのチケットが1,900万円の値を付けたってニュースもありましたからねww。いくらナンでも〜1,900万円って!!みたいな。不動産ちゃうねんで!って。そらぁ・・ペイジも、、ビビるかも??です。

とはいえ・・俺的には、1度目の1985年「LIVE AID」での再結成コンサートは、結構興奮して見たんですよね〜。ボンゾがいないので・・完全なZEPではナイですが〜LED ZEPPELINとして見る初めての生映像でしたから。当時、いつ登場するのか?分からなかったので・・・ずっとテレビの前で待機です。あ、このイベント12時間やってたのですw。そして・・・7/13早朝、とうとう現れたのです!!この時の感動は今でも忘れません!!
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↑ ↑1985年のLIVE AIDでのショット。

・・・あ、過去の話は割愛するって言うたのに、言うてるww^^;

さ、さて!!
そんなこんなで、色んな憶測と不安と期待が入り交わって〜まぐわっちゃった感満載の「アーメット・アーティガン氏追悼コンサート」での再結成。今はまだ公式映像を見てはいませんが〜YouTube等でUPされたニュース映像や海賊映像などを見るに〜憶測と不安を一蹴する内容やったと思いますNe!!
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そらぁ〜70年代当時のような「若さのきらめき」はナイです。だって・・若くないしw。どうしても〜あの頃と比較してしまうのは仕方ナイですが・・比較出来ないですよね?色んな事が変わってるのです。それを考えると〜あのライブは素晴らしい!!と思います。十分に興奮出来ます!俺がZEPを好き!という圧倒的なアドバンテージがあったとしても、興奮するに十分足りるライブやったと思います☆☆ナンつっても〜彼らの佇まい。やっぱあれはスゴイですわ!(去年、東京ドームへエアロスミスのライブを見に行った時にも感じた事ですが、ロックスターって・・あぁいうのなんでしょうね。)

あのライブを現地で見た方々のブログ記事等も、いくつか拝見しましたが、やはり感動&興奮という感想が殆どでした。そらぁ〜わざわざイギリスまで行かれたんですから・・感動&興奮しないライブやったら・・・発狂しますよね。仮に〜感動&興奮しないライブでも、、無理くり感動&興奮しちゃう!でしょうね。。


『祭典の日(奇跡のライヴ)』国内盤は、スタンダード・パッケージ(2CD+DVD、2CD+Blu-ray)をはじめ、DVD&Blu-rayそれぞれのスタンダード・パッケージに、ロンドン郊外のシェパートン・スタジオで行ったリハーサルや、BBCのニュース素材などを収録したボーナスDVDが付いたデラックス・パッケージが用意され、11月21日発売を予定しています。


それに先立って行われる今回の特別上映!!
まだ映画館の席、余裕あるみたいですよぉ〜!?皆さん、是非〜大画面であのライブを見てみましょう☆
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尚、このライブのセットリストは下記の通り。
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1:Good Times Bad Times
2:Ramble On
3:Black Dog
4:In My Time Of Dying
5:For Your Life
6:Trampled Under Foot
7:Nobody's Fault But Mine
8:No Quarter
9:Since I've Been Loving You
10:Dazed And Confused
11:Stairway To Heaven
12:The Song Remains The Same
13:Misty Mountain Hop
14:Kashmir
-encore-
15:Whole Lotta Love
16:Rock And Roll
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ほな、今回のライブレビューは、ここらでお開きですぅ〜^^/












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