2017年01月12日

これまたレインボーファン必見!日本武道館での「レインボー ライヴ・イン・ジャパン 1984」ライブDVD・CDも正規版が発売されてる!


連チャンやけど、書きます!
見つけて〜買って〜見聴きして〜最高やったから。

「レインボー ライヴ・イン・ジャパン 1984」ライブDVD・CDも正規版として発売されてます!
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下記のDVDやCDも、発売されてて驚きと嬉しさでオトナ買いしました。

【ディープパープル(第三期)リッチー・ブラックモア脱退直前「ライヴ・イン・パリ 1975」のライブCDも正規版が発売されとるw】

【レインボーファン必見!コージー・パウエル最後の「モンスターズ・オブ・ロック 1980」のライブCDとDVDが発売されていた!】


このライブ、当時行こうとチケットを求めたんやけど、入手出来んかったんですよね。
レインボーとしては、一旦これが最後になった時期でした。

翌年、ディープパープルが二期のメンバーで復活しましたからね。

このラインナップ、俺としてはあんま好みではナイです。

でも、リッチーのギターが最高。
特にアイサレンダーの後半のソロや治療不可。

当時のリッチーは40歳手前かな?くらいの円熟期。

翌年再結成した二期パープルの平均年齢は40歳とか41歳とかで、仲間達と「おいおい、40歳でハードロックかいな!ほぇ〜〜!」って驚いてたもんでした。

しかし、今や70歳を超えた"あの人達、この人達"が世界ツアーをしとるから、もう40歳とかの騒ぎちゃうね。つか、当時のリッチー・・今の俺より10歳若いっちゅうねんw

このライブは、当時ビデオソフトで発売されたからそれは見ました。
あれから数十年。
あの時とか違う気持ちやけど、それでも楽しく観れました。そこには懐かしさと思い出もめっちゃ複合されとると思うけどね。






posted by ManboGT at 03:44| Comment(0) | ライブレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディープパープル(第三期)リッチー・ブラックモア脱退直前「ライヴ・イン・パリ 1975」のライブCDも正規版が発売されとるw


立て続けになるけど、これは書かずにおれません!

ナンと、ディープパープル第三期の「ライヴ・イン・パリ 1975」も正規版ライブCDが発売されてましたw
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※この前に書いたのは・・・
【レインボーファン必見!コージー・パウエル最後の「モンスターズ・オブ・ロック 1980」のライブCDとDVDが発売されていた!】



そら確かにね、この数十年、ディープパープルやレインボーの情報を追いながら生活してなかったしね。これらの情報に疎くなってたのは事実。

素晴らしいね!
技術的な上手さとかやなく、音の迫力っちゅうのが・・今のバンドとは全然ちゃうね。
今のバンドや音は、キチンと統一されててバンランスも整ってて。勿論、演奏技術もすごくて。

でも、この時代の音はやっぱちゃう。
多分、パープルはこの時代ではかなり技巧派の部類に入るから、人によっては音圧とかに物足りなさを感じたりもするかもしれんけどね。

三期と二期の曲が混じってるリストになってて、二期の曲は若干の違和感を覚えるけど、それも楽しんで聴ける。

誰か一人が変われば、それ以前と音やノリは変わる。
でも、リッチーとロードとペイスがおるならサウンドはナンとか”パープル印”を保てるかなって。

歌モノのバンドやから歌が一番やけど、幸いギランもカヴァーデールもスタイルは違うけど、ええヴォーカルやからね。ま、個人的に?ね。

ま、でも、なかなかおもろいもんで、
これら、一番ハマってた頃にこんだけ色んな音源や映像が発売されても、それを全部買い漁るってなかなか難しかったりする。でも、今なら出来る。

そう、オトナ買いw!

それが出来る中で、これらを見聴きして楽しめるのは、今やからこそ実現可能やろから。

もしかしたら、今は今でそう悪くない??
って、思うことにしますw





posted by ManboGT at 01:07| Comment(0) | ライブレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月11日

レインボーファン必見!コージー・パウエル最後の「モンスターズ・オブ・ロック 1980」のライブCDとDVDが発売されていた!


つい最近、ふとしたきっかけで、レインボーが1980年に行ったライブ「モンスターズ・オブ・ロック 1980」のDVDとCDが正規版として発売されていたんを知り、めっちゃ驚いた。
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ここ数年、この手のCDやDVDが密かに、、俺が知らんだけで、別に密かってワケちゃうか。。

もしかしたら、俺と同じようにこのライブのDVD・CDが発売されたのを驚いてる方々もいるかも?ですね。いや、まだ知らん方々もおるでしょう。

海賊盤はすでに存在していますが、公式盤としてですから。

「モンスターズ・オブ・ロック 1980」は、レインボーの数ある節目の中でも大きなターニングポイントとなったライブやと思います。

そう、コージー・パウエルがレインボーのドラマーとして演奏した最後のライブやから。

結果的には、Voのグラハム・ボネットもレインボーのヴォーカルとして最後のライブになってしもたんやけどね。

レインボーは、メンバーのラインナップが豊富やから、人ぞれぞれ好きな時期があると思います。リッチー&ロニー&コージーが在籍していた時期が好きな人達は多いと思うけど、俺もその中の一人です。

でも、アルバムとして「ダウン・トゥ・アース」は好きなアルバムなんですよね〜。ナンや矛盾しとるかもしれんけど。

純粋に楽曲が好きです。アメリカの市場を意識したとされてる楽曲が並んでたけど、やっぱ血が出てる。チャンとアメリカナイズし切れてないよねw。その感じが好きでもあります。メンバーが短命なラインナップやったって儚さもどっか魅力的。

熱中しとった10代の頃からかなり時が経って、この手のニュースに出会うと、色んな感情がわき返って・・ナンや変な感じでw

でも、興味をそそられてしまうのも事実です。

グラハム・ボネットが連呼する「コージー・パウエル! コージー・パウエル! コージー・パウエル! 」これ2017年でも、グッとくるね。






posted by ManboGT at 23:43| Comment(0) | ライブレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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