2016年03月30日

自由が丘の焼き鳥&串焼きが美味い店「七味亭」で殿&姫とオフ会!その時、キー坊はどこへ!〜音市番外編 ミラクルと言っても過言ではない〜


3/26(土)、夕方に自由が丘へ。
って、、最近よう行ってるな。自由が丘。

今回は、焼き鳥・串焼きの美味い店へ行ってきました。

「七味亭」
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タダね、今回はいつもの自由が丘紀行ではナイんでありんす。

話は自由が丘に行った前日(3/25)に戻ります。


3/25(金)の夜、友人の"姫"からLINE入電。
「なーなー、『ウォーリーを探せ!』ならぬ、『9ちゃん(俺のあだ名)を探せ!』を自由が丘でやるから!」

古今東西、"姫"と呼ばれる生物は・・ナニを言うとるのか分からんコトが多々あります。
「いつ?」と、俺。
「今からじゃ〜!by殿」と、姫。

加筆します。
古今東西、"殿"と呼ばれる生物も・・ナニを言うとるのか分からんコトが多々あります。
「今から?」と、俺。
「じゃ、明日」と、素早く変更。

「明日、覚悟せーや!by殿」・・どんな覚悟やねん。

この後、LINEのやり取りは更に熱を帯びていくんやけど・・放送コードに諸々抵触するので、伏せます。


そんなこんなで3/26(土)の夕方、自由が丘。

ま、分かっとったけど・・・

全く探されへんやんけ!!

まさかの、2人の居場所を聞いて、俺から会いに行きましたから。

これ、『9ちゃんを探せ!』ちゃう。
これ、『9ちゃんが探せ!』や。


ちゅーコトで。
愛する自由が丘で、大切な友人2人と遊べる俺の心はウキウキMAX。

1軒目は、殿が入りたくて入りたくてしゃーなかったという居酒屋へ。殿曰く「行く度、いつも席空いとるのに、『本日、貸し切りなんです』って言われて一度も店に入れんのやわ〜!」と。


・・・
ま、すんなり入れましたけどね。


・・・
ね。

ホンマにあの店でした?
どっか、違うトコちゃいますか?
つか、、夢ちゃいますか??

・・・これ以上ツッこむと、次回会うた時にシバかれるので止めときましょ。

やっと入れた待望の居酒屋で、3人はめでたく乾杯。これからの日本経済と高齢化社会について激論を交わし、次へ移動。


向かうたのは「七味亭」
自由が丘駅の近くにあります。

店内は賑わっていましたが、予約しておいたのでカウンターに着席。

新ためて3人で乾杯。

ここでは、主に2つの事について激論が交わされました。
1つは音楽。もう問答無用で楽しいワケです。

もう1つは・・・
・・・
概要すら書けません。

概要がすでに赤裸々な下ネタで、放送コード「ピィーーーー」やから。

いや〜ホンマに楽しい時間でした。
この年齢になって、音市(音楽)を介して知り合った友人と、プライベートで一緒に遊べるなんて。

「ミラクルと言っても過言ではない」

大袈裟って言われるかもしれんけど、そう思います。
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新ためて「音市=Kさん」に感謝します。


そうそう。
この日、そのKさんはどこにおったのか?!

初の家族旅行と関西圏の市場調査も兼ねて、有山じゅんじさんの復活コンサートに参戦するため大阪へ。

かなり濃密なライブやったようです。
有山さんご本人とも挨拶を交わせて、有山さん&Kさん&Kさんのお嬢が写った記念写真、その場の充実が伝わってくるものでした。

当日は、大阪と自由が丘でLINEの写メを送り合い。こんな素敵なやり取りが出来る事、無上の喜びでした。


あ、七味亭で撮った3人の写メ。






あった、
殿、姫、俺.jpg


ほな、また。





posted by ManboGT at 04:29| Comment(0) | 脱線日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月29日

最近買った本 村上PONTA秀一「俺が叩いた ポンタ、70年代名盤を語る」、鈴木茂「鈴木茂のワインディング・ロード」


最近、この2冊を買いました。


村上PONTA秀一
「俺が叩いた ポンタ、70年代名盤を語る」
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タイトルの通り、ドラマー/村上PONTA秀一さんの70年代の活動を中心に書かれた本。

ドラム・インタビュアー/ドラム・ライターの村田誠二がPONTAさんに取材し、それにPONTAさんが答えていく形で構成されています。

70年代当時の写真も掲載されています。
俺、こういう写真むちゃ好きゃねんな〜。写真見てると脳内で勝手に音が鳴り出す。楽器の音は勿論、生活音やら空気の音(?)とかも。俺の妄想やから実際とは全く違うんやろけど、楽しくてたまらんです。

村田誠二さん、"ポンタ番"と言われているほどPONTAさんへの取材密度が深く、ライフワークにしているという事。こういう人が取材している本であれば、本を楽しみにしとるPONTAファンもきっと喜ぶ気がする。

先ずもって、村田さん自身のPONTAさんに対する「気合い」と「こんな事あんな事、むちゃ喋ってもらいたい」というのを読んでて感じるから。

まだ全部読み終わってないけど、多分・・何度も読み返して楽しむ本になる可能性大。




鈴木茂
「鈴木茂のワインディング・ロード」
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ギタリスト/鈴木茂さん初の自伝本。

昔から密かに熱望してた。Tin Pan Alleyが好きな俺としては、その中心にいた一人であり、はっぴいえんどは勿論、膨大な曲数のレコーディング参加など、彼の言葉を聞いてみたかった。・・・俺、ギタリストちゃうけどね。

この本は、鈴木茂さんが読者に語っている構成で書かれています。

時系列で本人の言葉で色々書かれているから、これもPONTAさんの本と同様に何度も読み返す可能性が大かな。


PONTAさんの本は「濃い。けどセンチメンタル」に対して、鈴木茂さんは「ドライ。けど静かにアツい」という印象を受けます。ま、2冊とも読み進めていく中で変わっていくかもしれんけど。


以上、最近買った本でした。










posted by ManboGT at 04:41| Comment(0) | 脱線日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月21日

次世代型スピーカー「Lyric Speaker(リリック・スピーカー)」音楽と同期して歌詞が画面に表示されるらしい!


またまたネットサーフィンしてたら見つけました。


「Lyric Speaker(リリック・スピーカー)」
という名のスピーカー、あ、次世代型スピーカー、音楽と同期して歌詞が表示されるらしいですわ。
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世界に先駆け、三越伊勢丹にて先行販売が決定。2016年6月のプレオーダー受付後、同年9月以降に随時発送されるそうです。


プロモーション映像はこちら。


ま、スタイリッシュっちゅうんですか?えーえー。

ナレーターのテロップが英語やけど、流れてくる音楽・・・日本の曲かい!!
なら、日本語のテロップ出してくれや〜。

「Lyric Speaker」、株式会社SIXが開発したプロダクト。モバイル端末から好きな音楽を選曲して再生すると、スピーカーが自動で楽曲の雰囲気や構成を分析。

歌詞をデータベースから取得して、その歌詞のモーショングラフィックを生成し、スピーカーに内蔵された透過型スクリーンに浮かび上がらせる。優しい曲であれば優しいフォントや動きに、エネルギッシュな曲であれば力強いモーショングラフィックで歌詞を表示。

ほーー。おもろいね。

俺は、、使わんかな(笑。
歌詞カード見ながら聴くのが好きやから。
それ以前に、モバイル端末で音楽聴かんから^^;。。
そもそも、今の俺は対象外っちゅうね><。。


でも、アイディアや創造性は歓迎します☆
色んなユーザーがいるからね。選択肢も広がる。このスピーカーで色んな楽しみ方も生まれてくるやろし。


【Lyric SpeakerのHPを見るなら、ここ】



posted by ManboGT at 01:56| Comment(0) | 脱線日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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