2017年05月29日

50年経っても楽しめる奇跡のアルバム ビートルズ「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 50周年記念エディション」が素晴らしい!の巻。


CD、DVD、Bru-ray、それぞれのオーディオで楽しめるアルバム。

50年経ちました!
ビートルズ「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 50周年記念エディション」
サージェント1.jpg

買いました。
聴きました。
観ました。

最高でした!
サージェント2.jpg

レコードも、当時CD化されたCDも、今までリミックスされてきたCDも、ほんで今回のCDも、どれが良くてどれが悪いってのはありまへん!!

どれもええ!
どれもその時々で楽しんできたんです。

それが、今回また新ためて楽しむ事が出来るという、この幸せ!!

もうね、是非聞いて欲しい!
今回、6枚組のスーパーエディションには、1992年?1993年?に製作された「メイキング・オブ・サージェント・ペパーズ〜」が収録されてます。しかも、DVD、Bru-rayの2枚!!

DVDのセットとBru-rayのセットに分ける事はせず、両方付けちゃえ!的なねw

俺んちのコンポは、特に高価なモンちゃいます。
それでも、今回の最新ステレオミックスを存分に堪能出来ましたから。

発売当日(2017/5/26)買って、その日の晩・・久し振りに興奮しましたわ。
もう「うぉ〜!!」って唸ってしまい、、、黙って聴いたのは2回目からですw

勿論、俺が感じた事は多々あります。
それらを書けば、全部に共感してもらえるかどうかは分かりませんが・・「ほぉ〜!」と、思てもらえる事もあるでしょ〜。

それをグッとこらえます。
詳しいレビューはしません。
つか、ヘタに書くより・・・書かん方がええ気がしますw

どうぞ、皆さんの肌で感じて下さい!!















posted by ManboGT at 03:30| Comment(0) | 音盤レビュー(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月05日

LED ZEPPELIN(レッド・ツェッペリン) Tea For One このスローブルースに身体?脳?がザワつく、快感の曲。


LED ZEPPELIN 
って書くだけで、ジュワァ〜っと体温上がるね。


「Presence(プレゼンス)」っていうアルバム(1976年作品)があるんですが、最後の曲として収録されている『Tea For One』、これを聴いちゃうと・・・暫くパワープレイ状態になってしまいます。
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9分半弱のスローブルース。
この9分半弱、身体っちゅうか脳っちゅうか、ザワつくんですよね〜。ジワジワと底の方から快感が湧き出してくるというか。ナンや、気持ちが勃つっちゅうか。

特に大きな起伏はナイ曲やけど、サウンド全体の鳴りとジミー・ペイジが弾くギター。これがもう〜たまらんす。

個人的に感極まるトコは、5:37〜5:45の約8秒間。

つっても、いきなり5:37へスキップしないで下さいね!最初から聴いているからこそ感極まる8秒間なんで。いきなりそこを聴いても・・別に感は極まらんです。


基本いつも同じ事書いてますが、スピーカーでもヘッドホンでもええので、出来るだけ大音量で聴いてみて下さい。俺にとって、快感の曲です。






posted by ManboGT at 05:08| Comment(0) | 音盤レビュー(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月03日

ビンビンきてしまう曲で躍動が止まらない件!「Van Halen」「Larry Lee」「Marty Balin」「Paul McCartney & Wings」


躍動が止まらない2016年のGWです。
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全く意味不明ですが・・・
ある4曲が頭の中で鳴り始めちゃってます。

Van Halen
Me Wise Magic



Larry Lee
Don't Talk



Marty Balin
Hearts



Paul McCartney & Wings
Reception / Getting Closer



Larry Lee、Marty Balinの曲、「躍動」って感じちゃうかもしれんけど、どうにも鳴っちゃうんですよね。

Marty Balinの「Hearts」、1981年の曲。
当時新曲として聴いて以来、ふとした瞬間猛烈に聴きたくなる曲。特に劇的な展開もナイんやけど、彼の声とシンプルなサウンドにシビれとるんやろうね〜。

Paul McCartney & Wingsの「Reception / Getting Closer」、1979年の曲。
初めて聴いた時「バンドで演ってみたい!」って思って、今もそれが色褪せない。そして、今だに演ったことは・・ナイ。

Van Halenの「Me Wise Magic」、1996年の曲。
デイブが一時的にバンドに復活参加して、ベスト盤に収録された曲やったような。これは、理屈抜きにかっこええって。もう、そんだけ。


この4曲がグワングワンと鳴ってます。

え?
そらぁ〜気合い入るがな!


posted by ManboGT at 03:24| Comment(0) | 音盤レビュー(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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